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英語がたっぷりの保育 リッツ企業主導型保育園

保育内容policy


保育指針

目標イメージ

(1)社会力
挨拶の徹底。必ず子供・親・保護者できちんと挨拶をします。又、ありがとう、ごめんなさいをきちんと言える子供にします。コミュニケーションを大切にします。又、小さなクラスの園児と一緒に過ごすことで、思いやりのあるよく気のつく子になります。

(2)活動力
生活発表会や日本の行事を大切にします。鯉のぼり・七夕・節分・ひな祭りなど日本の行事を通して日本人の心や歴史を感じるようになります。それが将来、世界に羽ばたいた時の心の誇りとなります。

(3)自己啓発
将来日本を背負う子供たちに、真の国際人として生きて欲しい。それには日本人としての誇りを心にしっかり持った上で英語が必要です。2歳児からは毎日2〜3人ずつ、みんなの前で話す練習を行います。又、3才児以上は自分から本が読めるように育てます。

(4)読書
日本語、英語での絵本の読み聞かせを大切にします。

(5)英語教育
将来に於いて、単に英語を「聞ける話せる」レベルではなく、英語で「コミュニケーションを図れる」能力の基礎づくりを行います。基本的には毎日英語に触れる時間を確保します。

(6)知育教育
3才児からスタートします。
3〜6ヵ月で大体「ひらがな」「カタカナ」が読めて簡単な本が読めます。
1年で大体「ひらがな」「カタカナ」が書けるようになります。数の分解ができます。
1年半で日記を書き始めるようになります。

(7)当園は「西宮市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例」及び「西宮市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例」その他関係法令を遵守し、事業を実施するものとします。



保育目標

目標イメージ

 当園が掲げる保育目標は「小学校へあがったときキラキラと輝ける子供」に育てる事です。それには生きる力の基礎となる自立・集団行動・自己発信能力の他に読み・書き・計算など、小学校へあがったときに自信を持ってやっていけるように指導していきます。ご父兄の一番心配している「保育園育ちは習い事をさせれない」を十分補い、それ以上にして小学校へ送り出します。
 又、英語教育も十分力を入れます。それは当園の母体が英語専門塾なのでお任せ下さい。園長はアメリカのマサチューセッツ大学卒で幼児教育のプロでもあります。毎日英語レッスンで英語耳を鍛えます。
 このようにリッツ企業主導型保育はユニークな保育教育のノーハウを持っており、地元からも支持されております。


ヒストリー

 当保育園は、学園長の齋藤律子がこの地域で45年前に中高生の英語専門教室を始めたのがベースとなっています。その後、小学生・幼児教室を併設し、幼児から大学受験までの一連した英語教育の流れができ、1人の子どもの成長を10〜15年見ることが出来るようになりました。このように長期間に渡って、親以外の人が携わるのは稀だと思います。そんな得難い機会に恵まれた中で気づいたことは、小さなときの育て方がどんなに大切かということです。

 根気よく穏やかによく観察して長い目で育てることが大切です。決して知識だけにとらわれたり、安易に育ててはいけません。習い事づくめでも放任だけでもいけないと思うのです。

 リッツ企業主導型保育園では5才までの一生の核となるこの大切な時期をしっかりとご家庭と手を取り合って保育したいと思っております。又、聴き取り能力の発達が目覚ましいこの時期に毎日英語レッスンを行います。将来世界に羽ばたく子どもたちの礎となればと願ってやみません。

 どうぞ安心して当園へ大切なお子様をお預け下さい。


                              学園長 齋藤 律子



information

リッツ企業主導型保育園

〒663-8004
兵庫県西宮市
下大市東町33-17
TEL.0798-55-8789
FAX.





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